HARUMI

01MILESTONES

道のり

このラボの歩みを、節目ごとに。言葉は最小限に——詳細は各記録に。

  1. 2026

    HOME LAB

    クラスター始動

    ベアメタル 3 ノード、自前ホスト GitLab、ArgoCD——以後のすべてを載せる GitOps の土台。

    Kubernetes · ArgoCD · GitLab

  2. 2026

    HOME LAB

    Camunda 8 フルスタックを稼働運用

    全コンポーネントを単一 OIDC ドメインの背後に統合し、稼働状態のまま 8.8 へアップグレード。

    Camunda 8.8 · Zeebe · Keycloak

  3. 2026

    PERSONAL PRODUCT

    MakeUp リリース

    単一の Kafka イベントバス上の、親しい二人のためのアプリ。各機能のイベントを同じ通知経路で処理。

    Spring Boot · Kafka · PWA

  4. 2026

    PERSONAL PRODUCT

    NOEMA リリース

    独自の二段階認証を持つ内省ライフシステム。GitLab の権限の行き止まりもスクリプトで突破。

    Next.js · Prisma · Redis

  5. 2026.07

    EXPERIMENT

    フロントパネルを解析

    Windows 専用ディスプレイを Linux で動かし——読みにくいと分かれば正直に差し戻す。

    Python · pyserial · systemd

  6. 2026.07

    PERSONAL PRODUCT

    harumi.uk 公開

    このサイト——紹介しているクラスターの上で構築・配信されています。

    Next.js · GitOps · kgateway

  7. 2026.07

    PLATFORM

    Harumi Platform が運用面を統合

    3 つの管理ツールを 1 つのコンソールに統合。中に同居していたインフラは、何かを消す前にゼロダウンタイムで移設。

    Next.js · Kubernetes RBAC · ArgoCD

  8. 2026.07–08

    PLATFORM

    コンソールが運用ループを自ら閉じる

    正本のルール、実行可能なゲート、読み取り専用の知識プロジェクションにより、本番の結果を次の作業の検証済み起点へ変換。

    Next.js · llama.cpp · PostgreSQL

  9. 2026.08.05

    PERSONAL PRODUCT

    ポートフォリオから一覧を削り、証拠を残す

    サイトを検証可能な 3 事例中心に再構成し、根拠のないビジュアル・技術一覧を撤去。各主張が証拠と判断につながる構造へ変更。

    Editorial design · Evidence · Accessibility

  10. 2026.08.06

    PLATFORM

    知識と運用を一つの閉ループへ統合

    Plan-first 実行、実行可能なガバナンス、永続 Memory、計測可能な読み取り専用 Obsidian graph により、検証結果を次の作業の基準へ戻す仕組みを確立。

    Governance · Knowledge graph · GitOps

  11. 2026.08.24

    PERSONAL PRODUCT

    Kashiwa Help、ガバナンス MVP へ

    独立した市民プロジェクトをポータルから参加基盤へ。Passkey 前提のアカウント、非公開の求助、運営からの回答、実集計だけの公開ボードを一つの参加ループとして実装。

    Civic tech · Passkey · Public governance

  12. 2026.08.29

    PERSONAL PRODUCT

    LexTrace、最初のリーディングスペースを公開

    アカウント、個人ページ、ローカルモデル接続を備えた公開基盤を用意。リポジトリ取込、出典付き語彙索引、文脈に沿った解説は次の明示的なマイルストーンとして残す。

    Language learning · Local AI · Source context

  13. NEXT

    NEXT

    より深い信頼性エンジニアリングと、より良い記録を。